株式会社ゲオホールディングス

49V型格安4K対応液晶テレビの取扱店舗拡大
6月29日から全国のゲオショップ200店舗で販売
新たに95店舗で2,000台を追加し、49,800円で販売

2018.06.29

 株式会社ゲオホールディングス(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:遠藤結蔵)の子会社、株式会社ゲオ(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:吉川恭史)は、2018年4月28日に販売を開始した49V型4K対応液晶テレビの取扱店舗に、2018年6月29日(金)からゲオショップ95店舗を追加し、全国200店舗に拡大します。

 一般社団法人日本映像ソフト協会の調査によると、2017年の映像機器(4Kテレビ)所有率では、84.3%が「持っていない」ことがわかりました。(※1) 2018年12月から始まる「新4K8K衛星放送」に向けて、4K対応液晶テレビの需要がさらに拡大すると見込み、販売店舗を拡大し、新たに95店舗で2,000台を追加販売します。今回の拡大により、49V型4K対応液晶テレビの取り扱い店舗数は、全国のゲオショップ200店舗となります。販売価格は49,800円(税抜)です。

※1:出典「映像ソフト市場規模及びユーザー動向調査2017」(一般社団法人日本映像ソフト協会)



【グリーンハウス4K/HDR対応49V型液晶テレビ】

 

 なお、2018年4月28日に販売開始した「EAST 43V型4K対応液晶テレビ」(アズマ製)の販売価格を6月29日より従来の43,800円(税抜)から39,800円(税抜)に値下げします。

 販売店舗や製品情報はゲオオンラインキャンペーンページで確認できます。

 ゲオは、今後も家電商品の取り扱いに対する認知とシェア拡大を目指し、「豊かで楽しい日常の暮らしを提供する」という企業理念のもと積極的な市場開拓を行い、幅広い商品を提供していきます。

【ゲオオンラインキャンペーンページ】 https://geo-online.co.jp/html/4ktv.html

 

■製品情報

 4K対応液晶テレビ「グリーンハウス4K/HDR対応49V型液晶テレビ」、「EAST 43V型4K対応液晶テレビ」ともに、メイン基板に日本製ボードを採用し、低価格ながら日本製ボードならではの色再現性やノイズ低減を向上させた高品質モデルです。チューナーは地上デジタル放送とBS/CSデジタル放送それぞれ2つを搭載したダブルチューナータイプで、USB外付けハードディスクを接続すれば裏番組の録画が可能です。

 「グリーンハウス4K/HDR対応49V型液晶テレビ」は、次世代の高画質技術として注目されているHDR(ハイダイナミックレンジ)対応により、明暗差の大きい映像でも、肉眼で見ているような高品質で美しい映像が楽しめます。

 2機種とも保証期間は1年間で、メーカーのカスタマーサポートで問い合わせ、対応も 行っています。

 

  【グリーンハウス4K/HDR対応49V型液晶テレビ】  【EAST 43V型4K対応液晶テレビ】

 

■本件に関するお問い合わせ
株式会社ゲオホールディングス 広報部 広報課 
担当:瀬戸 TEL:03-5911-5784 

■印刷用資料は下記PDFをご覧ください

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