株式会社ゲオホールディングス

ゲオ協賛「第16回 ゲオ杯親善交流少年野球大会」が開会
ゲオグループは2003年より大会に協賛し青少年を応援

2018.02.19

 株式会社ゲオホールディングス(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:遠藤結蔵)が協賛する「第16回 ゲオ杯親善交流少年野球大会」が2018年2月17日(土)に開会されました。

 「ゲオ杯親善交流少年野球大会」は、愛知県内で少年野球大会の企画・運営を行う連盟であるジュニアベースボールリーグ愛知(JBLA)の主催により2003年に始まりました。「野球を通じ、少年の健全な育成を目的として設立されたチーム相互間の親睦を図り、会員全員が参加できる大会の開催」を目的に開催され、今年で16回目となります。当社は社会貢献活動の一環として、「青少年の健全な育成」「青少年の体力・技術の向上」「少年野球の発展」を目的に、2003年の開始当初より本大会に協賛しています。

 2018年2月17日には、愛知県の豊田市運動公園野球場にて「第16回 ゲオ杯親善交流少年野球大会」の開会式が行われました。開会式では、墨井勇JBLA実行委員長の開会宣言や参加チームの代表者による選手宣誓に続き、ゲオの社員でありながらアイドルとしても活躍している二刀流アイドル「GEOアイドル部」も駆け付け、応援ソングを披露し選手に熱いエールを送りました。開会式後には1回戦がスタートし、今年の大会の幕開けとなりました。

  

                < 開会式の様子 >

 今年の大会は新6年生チーム116、新5年生チーム80、新4年生チーム29の計225チームがエントリーしています。225チームが学年別(※1)に3つのリーグに分かれて、5月(※2)までの約3か月間にわたり、愛知県内の約70箇所の球場で優勝を目指して対戦します。

 ゲオグループは今後も、次世代を担う子どもたちの頑張りや夢をサポートし続けていきます。

※1:別学年のリーグにも出場可能です

※2:会期は天候などによって変更になる可能性があります

 

GEOアイドル部概要

 2016年10月、株式会社ゲオが「アイドル社員プロジェクト」を発足、全国オーディションにより選出された5名が、2017年2月1日に「アイドル社員」として入社しました。同年4月から「GEOアイドル部」として活動を開始したメンバーは、日本武道館での単独ライブ開催を目標に、通常の社員業務を行いながら、アイドルとしてレコーディング、ライブ、イベントへの出演、楽曲のリリースや各種メディアへの露出など、「実業団アイドル・グループ」として幅広い活動を展開中です。

 

▼「GEOアイドル部」ホームページ

https://geo-online.co.jp/idol/

 

■本件に関するお問い合わせ
株式会社ゲオホールディングス 総合企画部 広報課 
担当:瀬戸 TEL:03-5911-5784 

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