株式会社ゲオホールディングス

ゲオモバイルが150店舗を突破
2019年度はさらに100店舗出店予定

2019.03.29

 株式会社ゲオホールディングス(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:遠藤結蔵)の子会社、株式会社ゲオ(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:吉川恭史)が運営する総合モバイル専門店「ゲオモバイル」が、2019年3月29日(金)オープンの鹿児島新栄店とサンロードシティ熊本店をもって150店舗(※1)の出店を達成しました。

 ゲオは、スマートフォンに関する豊富な専門知識を有する「スマホ相談員」がスタッフとして常駐する店舗を「ゲオモバイル」として、単独店だけではなく、ゲオショップへの併設出店も含めて出店を拡大してきました。

 2017年度にゲオモバイルの出店は100店舗を越え、2018年度は150店舗を目標に掲げていましたが、鹿児島新栄店とサンロードシティ熊本店の出店により、2019年3月29日時点で達成の運びとなりました。鹿児島県と熊本県へのゲオモバイル導入は今回が初めてで、これにより、33都道府県での出店となります。

 また、中古スマートフォンの取り扱いは全国のゲオショップ、セカンドストリートでも行っており、その数は約1,600店舗(※2)に及びます。

 2019年度はさらに出店スピードを加速させ、100店舗出店を目指します。また、2020年度には47都道府県すべてへの出店を目標としています。

 ゲオは今後も、中古スマートフォンがユーザーの選択肢のひとつとなるよう販売・買取環境の整備を行っていきます。

※1:単独店およびゲオショップへの併設店舗の合計店舗数
※2:一部買取のみ実施の店舗を含む

 

     
              <ゲオモバイル単独店 外観イメージ> 

     
              <ゲオモバイル単独店 売場イメージ>

 

■本件に関するお問い合わせ
株式会社ゲオホールディングス 広報部 広報課 
担当:芝田 TEL:03-5911-5784 

■印刷用資料は下記PDFをご覧ください。

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