株式会社ゲオホールディングス

ゲオ協賛「第17回 ゲオ杯親善交流少年野球大会」が開幕
ゲオグループは2003年より大会に協賛し青少年を応援

2019.02.20

 株式会社ゲオホールディングス(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:遠藤結蔵)が協賛する「第17回 ゲオ杯親善交流少年野球大会」が2019年2月17日に開会されました。

 「ゲオ杯親善交流少年野球大会」は、愛知県内で少年野球大会の企画・運営を行う連盟であるジュニアベースボールリーグ愛知(JBLA)の主催により2003年に始まりました。本大会は「少年野球チームの相互の親睦を図り、会員全員が参加できる大会」を目的に開催されており、約3か月間をかけて、愛知県内の約70会場で行われ勝敗を決します。年一回開催しており、今年で17回目の開催となります。当社は社会貢献活動の一環として、「青少年の健全な育成」「青少年の体力・技術の向上」「少年野球の発展」を目的に、2003年の開始当初より本大会に協賛しています。

 2019年2月17日には、愛知県のパロマ瑞穂球場にて「第17回 ゲオ杯親善交流少年野球大会」の開会式が行われました。開会式では、墨井勇JBLA実行委員長の開会宣言や参加チームの代表者による選手宣誓に続き、ポッカレモン消防音楽隊(名古屋市消防音楽隊)による演奏も行われました。また、元中日ドラゴンズの選手で、現中日ドラゴンズジュニアチームを率いる湊川 誠隆(みなとがわ まさたか)監督が2019年度のドラゴンズジュニアチーム結成に向け、熱い視線で開幕戦を見守りました。
 開会式後に1回戦がスタートし、今年の大会の幕開けとなりました。

  
        <開会式の様子>               <ポッカレモン消防音楽隊>

 今年の大会は新6年生チーム116、新5年生チーム80、新4年生チーム28の計224チームがエントリーしています。224チームが学年別(※1)に3つのリーグに分かれて、5月(※2)までの期間、優勝を目指して対戦します。

 ゲオグループは今後も、次世代を担う子どもたちの頑張りや夢をサポートし続けていきます。

※1:別学年のリーグにも出場可能です
※2:会期は天候などによって変更になる可能性があります

 

■本件に関するお問い合わせ
株式会社ゲオホールディングス 広報部 広報課 
担当:芝田 TEL:03-5911-5784 

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