株式会社ゲオホールディングス

ゲオショップ2017年7月21日〜31日売上実績速報
前年同期比、売上高200%超、利用客数は112.7%
「スプラトゥーン2」発売以降、
「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」、「君の名は。」が好調

2017.08.09

 株式会社ゲオホールディングス(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:遠藤結蔵)の子会社、株式会社ゲオ(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:吉川恭史)が全国で展開するゲオショップ1,224店舗における、2017年7月21日(金)から31日(月)の売上実績は、売上高が前年同期比200.7%、利用客数は前年同期比で112.7%でした。 

 2017年7月21日(金)から31日(月)のゲームソフト売上高をみると、株式会社スクウェア・エニックスから7月29日(土)に発売された、PlayStation®4・ニンテンドー3DS™用コンピュータRPG「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」が最も多く、2016年ゲームソフト売上トップの「妖怪ウォッチ3 スシ・テンプラ」(株式会社レベルファイブ、ニンテンドー3DSTM用ソフト)を大幅に上回りました。

   2017年7月21日(金)から31日(月)のレンタルDVD貸出数のトップは、7月26日(水)よりレンタルを開始した映画「君の名は。」(配給:東宝)で、前年同期に貸出数が最も多かった「信長協奏曲(のぶながコンツェルト)」(配給:東宝)の数倍に及んでいます。さらに、映画「君の名は。」の初動貸出数が、2016年度レンタルDVD売上額ランキング1位の「ズートピア」(配給:ディズニー)のそれを超える勢いです。

  さらに、2017年7月21日(金)には、任天堂株式会社からNintendo Switch™専用アクションシューティングゲーム「スプラトゥーン2」が販売されており、今回の利用客数増加へつながった一連の要因と考えます。

■本件に関するお問い合わせ
株式会社ゲオホールディングス 総合企画部 広報課 
担当:冨永 TEL:03-5911-5784 

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